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誰が奏でる哀色の旋律に気付いていた
いつか、涙が落ちることを止められない
はじめからわかっていた

あなたが傷つかない方法はなかったのか
そうなると、あの子は笑えただろうか
私はどうするべきだったのか

答えなんて、ないけれど
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